横浜市地球温暖化対策推進協議会

Collaborative Research Project

横浜市地球温暖化対策推進協議会・横浜市

郊外住宅地の脱炭素型まちづくり

Project Info

Period

2024 - Present

Principal Investigator

厳 網林 教授

慶應義塾大学 環境情報学部

Location

横浜市青葉区

Collaboration

横浜市地球温暖化対策推進協議会

横浜市

Overview

横浜市青葉区を対象とした脱炭素型まちづくりの研究プロジェクトです。 地域住民や自治体と連携しながら、脱炭素化に向けた具体的なアクションプランの策定と その効果測定に取り組んでいます。M-NEXで培った「多主体共創」のアプローチを活かし、 住民参加型の持続可能なまちづくりを推進しています。

Research Lineage

M-NEXや博士研究で培った脱炭素化の知見を、 地域スケールで実践するプロジェクトです。ぜひ他の研究もご覧ください。

2018 [国際共同研究] M-NEX 食料・エネルギー・水のネクサス
2020 [共同研究] 東京建物 建物や都市の脱炭素化の検証
2022 [共同研究] 日本総合研究所 脱炭素化に向けた都市の分析
2022 [博士研究] 脱炭素化に向けた密度制御手法の検証 エネルギー・水・食料からみた都市の密度制御
2024 [共同研究] 横浜市地球温暖化対策推進協議会・横浜市 郊外住宅地の脱炭素型まちづくり
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